先週の土日(5月12・13日)に“立神峡公園キャンプ場”に行ってきました。
本当は、次の週にキャンプに行く予定なので、この日は次のキャンプのため新グッズを投入しようと
スノーピーク嘉島店にいくことにしていたのですが…
事前に在庫確認してみたら「在庫ございません…」(T_T)急遽取り寄せをお願いしました。
ということで、キャンプに行かずしてどこに行く!?という天気の良さだったので
近場でキャンプ場を探してみました。
結局、先日少し立ち寄った“秘密のキャンプ場”に行こうか迷いましたが、この立神峡公園も気になるし、行くだけ行ってみよう!と出撃することになりました。
このキャンプ場、ほとんど情報がなくてどんな所かちょっと不安でしたが、実際行ってみて、のんびりできそうだったので宿泊決定しました。
しかもこのキャンプ場、一区画1泊1000円とお安いのです(*^_^*)
管理棟です。

キャンプ場(公園)の入口です。右側にあるのが炊事棟です。

この炊事棟、我が家のサイトからはなかなか遠かったです。

ここは車の乗り入れはできないので、この公園の道路に駐車スペースを作ってあるので適当に車を停めて荷物を運びいれます。たいした距離ではありません( ^^)

公園の道路を挟んでキャンプ場の向かい側には広場があり、日帰りのBBQやピクニックなんかはこの広場を使うようです。利用している方、結構多かったです。

サイトの雰囲気をどうぞご覧ください。



棚田のようにサイトは3段になっています。
公園道路から一段目のサイトは結構車がよく通るし、砂ぼこりが気になるかもしれません。
我が家は2段目の№10の区画を利用しました。が、利用者は私達だけなので、気にせず広々と使わせていただきました(^-^)
トイレ棟です。洋式トイレはありませんでした。

設営の途中で子供達がお腹すいた~とうるさいので昼食です。
松橋IC近くの“さんさん宇城っ子”で買ってきたお弁当です。

設営完了!


おやつのアイス。ドロドロに溶けてしまっていました(>_<)

このキャンプ場の魅力の一つ、“川”。とっても水がきれいで水遊びに来ていたファミリーも何組かいらっしゃいました。夏は子供達の絶好の遊び場でしょうね!



遊んでばっかりじゃなくて夕飯のお手伝いもよろしくね!ソラマメの皮むきです。

夕食はお決まりのビーフシチューに小川にある熊本では有名なパン屋“ミルキー”のパンをメインに
簡単な食事で済ませました。


夜は焚き火をしないと寒いくらいでした。

すがすがしい朝です。キャンプで私の大好きな時です。
子供達は起きたらすぐに川へ…まだパジャマの子もいますね~





朝食は、後でまた紹介しますが、近くにある物産館で売ってあるパンです。

おいしそうに食べますね( ^^)



撤収の間は、シロツメ草で遊んでてもらいました。



自宅から1時間かからないほどのところにこんなキャンプ場があったとは(*^_^*)
チェックインは何時でもいいらしく、アウトは一応2時をめどに、ということでした。
のんびりできます。炊事棟が遠いのがちょっと億劫ですがお手軽キャンプにはいいかも!です。
残念なのは、サイトのすぐそばに民家(陶芸工房)があり、車の出入りが結構あること。
昼間は日帰りで利用する人がけっこういるのでのーんびりゆーっくりしたかったら、にぎやか過ぎるかもしれませんね。
次回レポで紹介しますが、キャンプ場から300メートルくらい離れたところに
“東陽交流センター せせらぎ”という施設があって、ここがまた魅力的なんですよ!!!お風呂もここを利用しました。
また機会があったら利用してみたいキャンプ場でした!
本当は、次の週にキャンプに行く予定なので、この日は次のキャンプのため新グッズを投入しようと
スノーピーク嘉島店にいくことにしていたのですが…
事前に在庫確認してみたら「在庫ございません…」(T_T)急遽取り寄せをお願いしました。
ということで、キャンプに行かずしてどこに行く!?という天気の良さだったので
近場でキャンプ場を探してみました。
結局、先日少し立ち寄った“秘密のキャンプ場”に行こうか迷いましたが、この立神峡公園も気になるし、行くだけ行ってみよう!と出撃することになりました。
このキャンプ場、ほとんど情報がなくてどんな所かちょっと不安でしたが、実際行ってみて、のんびりできそうだったので宿泊決定しました。
しかもこのキャンプ場、一区画1泊1000円とお安いのです(*^_^*)
管理棟です。

キャンプ場(公園)の入口です。右側にあるのが炊事棟です。

この炊事棟、我が家のサイトからはなかなか遠かったです。

ここは車の乗り入れはできないので、この公園の道路に駐車スペースを作ってあるので適当に車を停めて荷物を運びいれます。たいした距離ではありません( ^^)

公園の道路を挟んでキャンプ場の向かい側には広場があり、日帰りのBBQやピクニックなんかはこの広場を使うようです。利用している方、結構多かったです。

サイトの雰囲気をどうぞご覧ください。



棚田のようにサイトは3段になっています。
公園道路から一段目のサイトは結構車がよく通るし、砂ぼこりが気になるかもしれません。
我が家は2段目の№10の区画を利用しました。が、利用者は私達だけなので、気にせず広々と使わせていただきました(^-^)
トイレ棟です。洋式トイレはありませんでした。

設営の途中で子供達がお腹すいた~とうるさいので昼食です。
松橋IC近くの“さんさん宇城っ子”で買ってきたお弁当です。

設営完了!


おやつのアイス。ドロドロに溶けてしまっていました(>_<)

このキャンプ場の魅力の一つ、“川”。とっても水がきれいで水遊びに来ていたファミリーも何組かいらっしゃいました。夏は子供達の絶好の遊び場でしょうね!



遊んでばっかりじゃなくて夕飯のお手伝いもよろしくね!ソラマメの皮むきです。

夕食はお決まりのビーフシチューに小川にある熊本では有名なパン屋“ミルキー”のパンをメインに
簡単な食事で済ませました。


夜は焚き火をしないと寒いくらいでした。

すがすがしい朝です。キャンプで私の大好きな時です。
子供達は起きたらすぐに川へ…まだパジャマの子もいますね~





朝食は、後でまた紹介しますが、近くにある物産館で売ってあるパンです。

おいしそうに食べますね( ^^)



撤収の間は、シロツメ草で遊んでてもらいました。



自宅から1時間かからないほどのところにこんなキャンプ場があったとは(*^_^*)
チェックインは何時でもいいらしく、アウトは一応2時をめどに、ということでした。
のんびりできます。炊事棟が遠いのがちょっと億劫ですがお手軽キャンプにはいいかも!です。
残念なのは、サイトのすぐそばに民家(陶芸工房)があり、車の出入りが結構あること。
昼間は日帰りで利用する人がけっこういるのでのーんびりゆーっくりしたかったら、にぎやか過ぎるかもしれませんね。
次回レポで紹介しますが、キャンプ場から300メートルくらい離れたところに
“東陽交流センター せせらぎ”という施設があって、ここがまた魅力的なんですよ!!!お風呂もここを利用しました。
また機会があったら利用してみたいキャンプ場でした!
# by airincoto | 2012-05-18 02:07 | キャンプ・アウトドア | Trackback | Comments(1)






















































































